2016年04月18日

PCゲームで戦車道を嗜む

ゲームカテゴリでの投稿なんて何年振りだろうか。

去年の11月頃から、Steamで基本プレイ無料ということで気軽に始めてみたPC戦車ゲームWarThunderですが、これが意外と面白く私にしては長続きして、かれこれ半年近くプレイし続けていたりします。そして今月に入って、ついに課金してゲーム内通貨まで買ってしまったりと、まだしばらくはWTの戦車道から抜けられそうにありませんね。

Warthunder01.jpg
で、そのゲーム内通貨で購入したランク2のIII号戦車N型が最近のお気に入り。
史実でN型が登場した1942年後半から43年にかけては、主力戦車の座がIII号戦車からIV号戦車へと移りつつあり、この戦車も余剰の短砲身75mmを積んだ火力支援の役割を担ったわけですが、ゲーム内では登場年代関係なく戦闘力でランク分けされるため、装備してる75mmHEAT(成形炸薬弾)が初期の軽・中戦車を相手に無類の強さを発揮してくれます。
なにしろこのHEATは、距離に関係なく100mの装甲を貫通するので、ランク1〜2で最も手強いソ連のT-34/76を正面から撃破可能なのが頼もしいですね。

とまぁ他にも色々と書きたいのですが、ぶっちゃけ日記で文章にしても、面白さはイマイチ伝わってこないと思うので、とりあえず日本語でゲームを紹介しているWarThunder Japanese Wiki、あるいはWarThunderでYoutubeやニコ動を検索してゲーム実況動画を見てみることをお勧めします。
そして私からもIII号戦車N型を使ったアーケードモードでのプレイ動画を〜


Warthunder02.jpg
上の動画は、接近戦でIII号N型の性能を活かした動画を撮ろうとしたのに、カレリア峡谷マップに飛ばされれてしまったorz
このマップのアーケードモードは、峡谷の上下挟んで敵味方が延々と砲撃戦というグダグダプレイになりがちなので、今回は思い切って突撃かましてみました。 交戦距離が短いので適当に狙いをつけてHEATを撃ちこんでますが、通常のドイツ戦車プレイは戦場の後方から照準モードにして遠距離狙撃が基本です(突撃はソ連戦車にやらせれば良いのです)


というわけで、なんかゲーム紹介にもなっていないチラシの裏っぽい日記になってしまいましたが、今夜はこのへんで〜
posted by acj@管理人 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2008年11月04日

T34vsTigerを購入する

2008年10月17日発売!

WWII Battle Tanks T-34 vs Tiger

実はこのゲーム、2年位前に開発中のリリースがあってから密かに期待していました。 登場兵器が「T34 vs Tiger」しかも「1944年夏のロシア軍大攻勢"バグラチオン作戦"」が舞台という、WWII戦車ファンにはたまらない設定。 IL-2シュトルモビクといい、最近のロシア発のシミュレーションゲーム(SLG)は渋いものが多くて嬉しくなりますな。 同社からは今月中旬に1942年のブラウ作戦を扱ったゲームも出るらしいですし、しばらく目の離せない状況が続きそうです。

さて、この"T34 vs Tiger"ですが、欧米での発売と同時に…というわけにはいかなかったものの、今月になって国内の輸入ショップからパッケージ版を無事購入〜インストールして起動することが出来ました。

T34vsTiger

まずは当然!ドイツ軍でキャンペーンをプレイです。
プレイヤーが操作出来る戦車はTigerとT34/85しかありませんが、勿論その他の戦車や装甲車も登場してゲームを盛り上げてくれます。 英語版なので例によって最初のゲーム設定等で少し戸惑いますが、なんとかキー割り当て等の設定を完了、早速ミッション1をスタートです。

戦車の操作はドライバー・砲手・車長の3ポジションから選択可能です。 Tigerは5人乗りですが、通信手は最初からなし?(車体の前方機銃が自動発砲するかは不明)で、装填手は基本自動装填(弾の種類の指定とリロードは指示出来る)のようです。
操作系は基本的にキーボードとマウスでOK、ジョイスティックはまだ使っていないのですが、これにもキー割り当ては可能のようです。 キーボードの場合は運転・砲塔旋回・マップ操作等、各ポジションの操作ごとにキー割り当てが独立しているので、運転でW-A-D-S & ギア操作に↑↓、砲塔旋回に8-4-6-2と数字キー、マップ操作にP-L-;->と、これにマウスでのスクロール操作も加わり、ポジションごとにメインで指を置くホームポジションが変わるせいで、慣れるまで軽く混乱します。 加えて3つのポジションから視点切り替えを行うと、それぞれ見える位置が異なるので、それを把握して一瞬のうちに照準視点やドライバー視点へ切り替えるのにもかなりの慣れが必要かと思います。
このあたり、昔プレイしたMMO「WW2ONLINE」のように、戦車の操作を一系統でまとめて欲しかったところです。 でもまぁキー割り当てが3分割してるおかげで、砲手視点のまま戦車の移動をドライバーに細かく指示出来たりもするのですが… 同時操作にはかなりの修練が必要だけど(笑) ちなみに自分の担当しない残り2つのポジションはAIに担当させることも可能です。 下手をするとAI砲手の方が自分で撃つより上手かったりする罠(笑)

とりあえず、この独特の操作方法に慣れるまでは、車体の角度を昼飯の方向へ〜とか行動する以前に、移動〜停止〜射撃の基本動作すらスムーズに行うのが困難なはずです。


ミッション1の対戦車戦
真っ直ぐ進むと谷を挟んで戦車同士の打ち合いになります。 最初だけあって練習ミッションみたいなものだから、丘の上で戦車を停止させ落ち着いて砲手視点で狙いをつけ撃てば、まず負けることはありません。 むしろ厄介なのは戦車より2台いる対戦車砲ですか… 弾頭が重く弾道が山なりになる榴弾を、小さな目標に当てる方が難しいかもしれません。
AIの操る戦車は一応、攻撃を受けたら車体を正面に向けるなどの基本的戦術を使ってきますが、どうやらミッションごとにあらかじめ移動ルート等が決まってるみたいで、同じミッションを複数回繰り返しても同じルートを同じ数の戦車が進んできます。 なので1度覚えてしまうと敵出現ルートが記憶出来てしまう罠(注:現時点で4面しかクリアしてませんが) このあたり、戦況によってAIが独自の思考ルーチンで移動を決定しているわけではなさそうです。
これは味方ユニットにも言えることで、ゲーム内で自戦車以外は移動などの指示を味方に対して出すことは出来ません。 どうやらこちらの移動地点等によって、機械的に決められたルートを辿るだけのようです。
ゲームにはネットを使ったマルチプレイもついてるので、このへんの物足りなさはマルチの人vs人で遊んでくださいということか…。開発元が今後マルチ環境を充実させるつもりがあるかわかりませんが、長く遊ぶとしたらシングルミッションではすぐ飽きると思うので、今後マルチにどれだけ人が集まってくるか… その点が長く遊べるかどうかの肝になりそうです。


ミッション3か4、砲手視点で3台のT34と接近戦。
T34の傾斜装甲侮りがたし! 至近距離からの88mm直撃でも、当たり所が悪ければ余裕で弾かれます(笑) それにしてもこのゲーム、シミュレーションだけあって敵にヒットさせてもスコアが表示されるわけでもなく、相手が死んだかどうか見た目からわからない時があるのが結構怖いです。 弾薬庫に命中して派手に砲塔が吹き飛ぶなんてのはむしろ珍しいくらいで、大抵は地味にモクモクと煙が上がるだけ。乗員だけを殺傷した場合は煙すらも出ないので、見た感じ死んでるのかわからず、死んだ戦車相手に警戒し続けたり無駄弾を撃ってしまうこともあります。
ちなみに砲手の操作をAIに任せると、ビジュアルに関係なく敵の死亡判定が即座に行われるので、命中して死ねばすぐに砲撃を停止するか次の目標へと躊躇なく砲を旋回してくれます(笑)


距離500mで正面からガチ殴り合い(笑)
正直T34/85硬いWWW 傾斜装甲の効果が存分に発揮されています。 こちらが被弾すると照準視点から外れる仕様は、WW2ONLINEにはなかった良い効果ですね。
画面右下の砲弾アイコンを見て、緑なら装填済で黄なら装填中ですが、台詞の音声が単音なので車長が喋ってる最中は装填手の音声が流れず、実際の行動と音声にタイムラグが発生します。 このあたりはステレオを利用して、左から車長が、右から装填手がといった風に同時再生出来てもよかったかなと思います。 実車の車内通信がステレオだったかどうかは知りませんけれどね。


とまぁ、買って2日目のファーストインプレッションはこのくらいかな。 ミッションが進むと敵の大攻勢から一握りの味方で村を守ったり… 正面からSU85突撃砲が遠距離砲撃、側面から猛スピードでT34が村へ突っ込んでくるのをTigerと数台のIV号戦車で防衛とか、末期戦のソ連戦車の物量攻撃の恐怖を味わいたいマニアな方にはとにかくオススメのゲームです。

最後に〜
宣伝というわけでははないのですが、私が購入したパッケージ販売してる国内の輸入業者はこちら。 下のAmazonも、どうやら同じルートでの代理販売のようですな。




PS:
現時点での不満点は、戦闘中になぜか勝手にドライバーポジションのAIスイッチが切れることがあること。 たまにエンジンをかけRPMを上げてギアチェンジしても戦車が動かなくなること…くらいかな。 あと上にも書いた車内音声が多重再生されない仕様(その1〜2秒の遅延が時として生死を分けることも…)とか、AI砲手に対して何を攻撃するかだけでなく、何で攻撃するかまで指示を出せるようにして欲しい(AIは対戦車砲にやたらMGだけを撃ちまくる)とか、各種砲弾の信管設定を指示出来るようにして欲しいとか、ちょっと気になる細かい点がいくつかあるくらいですかねぇ。
posted by acj@管理人 at 20:38| Comment(5) | TrackBack(0) | ゲーム

2008年07月28日

GRIDオンラインでの罵倒と差別発言

別にGRIDに限った話ではないが、この手のオンラインで世界中と対戦出来るようなゲームには、少なからず罵倒や差別的発言が付きまとうものです。

ゲーム内で一番目立つ単語は?

fuck

とにかくfuckingとかmother-fuckerとか、英語圏で面と向かって言おうものならぶっ殺されてもおかしくない単語が、ゲームの中では当たり前のように流れます。 特に鯖の設定で車のクラッシュがONになってたりすると、相手と衝突してリタイアした腹いせにこのような罵声が頻繁に飛び交うのが無料オンラインの常(笑) GRIDのようなクレカ認証といった敷居がない、基本ソフトの代金のみでオンラインプレイの出来るゲームに、その傾向は顕著な感じがします。

なので、この程度の罵声で一々反応していたらキリがないのですが、問題なのはこういう厨でもゲーム内でKick投票を簡単に出来てしまうことなんですよね。 気に入らないプレイヤーがいるとチート呼ばわりしたり、執拗にKick投票にかけたりして、粘着されて標的にされるのも迷惑ですが、傍で見ているのも不快にさせられます。開発元のコードマスターが世界的な販売戦略を考えているのなら、オンラインでの不適切語のフィルタ化は最低限必要だと思います。

でもまぁ、実際ほとんどのプレイヤーは無視で相手にしていないから、こういう厨は極々一部なんですけどね。 ただ声がでかいから目立って迷惑なのですが。

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それと日本プレイヤーにとって避けて通れない(笑) オンラインでの反日行為や発言の数々。 GRIDでもJAPと名指しした罵声は少なからずあるので、やはり覚悟が必要です。

このゲーム内ではプレイヤーのプロフィールで国籍(国旗)を選択出来るのですが、どうも国旗という見た目は、その国を嫌いな人の怒りの増幅を手助けするみたいで、日本の国旗を選択してるという理由だけで、ほんの些細な事から執拗に人種差別的発言にまで発展することもゼロとはいえません。 例えばレース中にクラッシュや追い抜きでぶつけぶつかったりと、ストレスで相手の怒りがMAX(こういう輩は総じて沸点が低い)に達すると、一気に爆発して侮日発言オンパレードなんてことも… 実際、勝手に相手から幅寄せ体当たりをかましてきて、ガードに激突自爆〜 その後延々と観戦モードからチャットでJAPだのHirosimaがどうのと、読むのも馬鹿らしい厨丸出しの反日語句の嵐を浴びることもあったり。 しまいにはこいつをKickで叩きだせとか、もうウンザリ… ちなみに私はこの件以降、不本意ではありますが日本国旗を使うのをやめました。 考えたら国籍を表示するということは「これだから日本人が参加すると〜」みたいに、全体的な印象を他のプレイヤーに持たれる危険もあったのですよね。
基本殺し合いのFPSやRPGならともかく、ただのレースゲームだからと油断してたのが誤りだったようです(^^;

それと、オンラインで日本が敬遠される可能性としては、欧米のプレイヤーが参加しているレースに日本(遠距離)から参加すると、通信ラグで反応速度が悪くなるという理由もあるのかもしれません.
でもゲーム内を見ると、ブラジルやらオーストラリアやらアフリカやらの国旗が普通に入り乱れているので、日本だけがというのは… しかし国旗は普通に詐称出来てしまうからなぁ。

ちなみにゲーム内ではフランスがトルコにとか、日本以外でも外交的な問題をそのままオンラインまで引きずり、罵声となって飛び交う例が少なくありません。 そういう無用な軋轢を回避するため・・・ではないのでしょうが、とりあえずゲームでは無国籍旗(その他の地域)も用意されているので、嫌ならそちらを使えばいいみたいです。 でも実は、そんな感じで国旗は後からどこにでも変更可能ということは、逆を返せば他国を騙って迷惑行為が出来てしまうのが大問題なんですよね。

Grid 国籍選択画面
国旗はこの中から"自由に"選択可能。 無国籍にしたい場合は下段左から4番目のRest of World(その他の地域)にしましょう。

このゲームは日本語版も出す予定みたいですが、その際には多くの日本人プレイヤーが不快にならないためにも、是非とも反日フィルタを装備して欲しいところです。

PS:
自分の場合はプロフィールを複数作って、記録を登録したりオフラインのキャンペーンで遊ぶアカウントと、オンライン専用で無国籍に遊ぶアカウントを使い分けています。
posted by acj@管理人 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2008年07月26日

GRIDオンラインはカオス状態

今も暇な時にちょくちょくプレイしている、レーシングゲームGRIDですが、キャンペーンでライセンスが1つ上がった機会に、噂のオンラインモードでもデビューしてみることにしました。

英語版なので当然設定やらチャットやらは基本英語、でもまぁ接続も簡単でインターフェースもそんな複雑ではないから、英語が苦手でもなんとかなってしまいます。 対戦相手のプレイヤーはゲームがSteamでオンライン販売されてるおかげか、パッケージ販売されていない地域も含め、それこそ世界中から猛者が集まってきます。 加えてまだ発売されて日が浅いので、時間帯あまり関係なく適当にオンラインにしても、対戦相手がいない過疎状態ってのはあまりないのが嬉しいところ。 イギリス・フランス・ドイツあたりのプレイヤーが多い印象かな。


ざっと遊んでみた感想としては、ひと握りの高スキルプレイヤーにその他有象無象のプレイヤーが、それこそカオス状態で詰め込まれてる感じかなぁ。 ライン取り?コーナーリング? そんなの関係ねぇ! 進路妨害上等!俺の前を走ってるお前が悪い。 これが基本かも(笑) とにかく荒っぽい、普通に走っててもガンガンぶつけられるわ幅寄せで進路妨害されるわ、コーナーリングで他車にぶつけて曲がるなんて当たり前、いくら自分がルールを守って走っていても、たちまちもらい事故で自車がボロボロなんてことが普通に起こるのがオンラインの世界です。
もっとも、サーバーの設定で車へのダメージや当たり判定をOFFにすれば、とりあえずもらい事故でのクラッシュ回避は出来るのですが、それだと今度は緊迫感が失われてしまうから難しいところなんですよね。

オンラインをプレイする時は、とにかくクラッシュしても熱くならないのが基本ですね。 やられたからKick投票なんて無粋な真似はせず、次のレースでぶつけ返してやるくらいの気持ちでプレイするのがいいのかもしれません。
そしてある程度上手くなってくると、スタート直後のカオス状態から抜け出すことが面白くなって… くるのかなぁ?


とにかく、スタート直後に前へ抜け出せないとこういう目にあいます(笑) でもこれがゲームの醍醐味なんだよね。 最近は速度を競うより、いかに相手をクラッシュさせるか派手にぶつけるかの方に力が入るようになったかも。


いつものサンフランシスコ(ショートコース)も、オンラインだとテラカオス! この団子状態をスタート直後に抜け出せるかが最大のポイントなのですが、私の腕では無理ぽです。 でもこれこそオンラインな感じがするから、私はこういうのも結構好きです。
posted by acj@管理人 at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2008年07月15日

だいぶ操作に慣れてきました

オンライン購入から2週間、最初は真っ直ぐ走ることもおぼつかなかったレーシングゲーム"GRID"ですが、ちょくちょくプレイしているうちに、チューニングカーならなんとかAIの集団に置いてかれることもなくプレイ出来るくらいまでになりました。 ただしBASICレベルでやっと…ですけどね。


例によってサンフランシスコの1周プレイ。 5位あたりで走れるようになると、リプレイ動画の迫力も増していいですね。

080712.jpg
あと、先週サウンドボードを2001年製のSound Blaster Live! Value(CT4830)からSound Blaster X-Fi XtremeGamerという現時点での最新モデルへ換装しました。 これは4GB以上のメモリを積んだマシンで大容量のサウンドフォントを使うのと、近い将来OSの64bit化を見越しての換装だったのですが、勿論ゲームでもD3Dサウンドが64音から128音になり、車のスリップ音やモーターの回転音、他車の出す排気音など、再生の優先度が低いと思われる環境音が明らかに追加されパワーアップしています。
音質に関しても、どうやらハードウェア補正を行っているらしく、同じ音楽でもX-Fi XtremeGamer方はヘッドフォン視聴に最適化されるという贅沢振り。 あっ、あと大事なところでOSがVisat以降でも再生リダイレクトに対応しているのも、このボードを選んだ条件だったりします。 動画キャプチャに音声が入らなければ、片手落ちですものね。

PCのパワーアップというと、真っ先に思い浮かぶのはCPUやグラフィックボードの換装ですが、良い(値の張る)サウンドボードの追加というのも選択肢としては有効ですね。 特に「5.1ch対応だからいいや」とか、オンボードサウンドをそのまま使っているような方こそ、思い切って10000円クラスのサウンドボードを購入してみるのもいいかもしれません。 大真面目にヘッドフォンレベルでも「これが同じ音!?」ってくらい劇的に音質が変わりますから。

まだまだビギナーにちょっと毛が生えた程度のGRIDプレイですが、来月あたりにはもう少しかっこいい動画が作れるといいな。 それとドリフトのコツが… 実は凄く苦手なのがドリフトレースだったりします。
サウンドフォントについて
posted by acj@管理人 at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム